「知ること」の大切さ

いつもブログをお読み頂き 

ありがとうございます 

 

今日は

“「知ること」の大切さ”

というテーマでお伝えさせて頂きます 

 

「知ること」で

自分を変化させられる 

岡部先生に以前言われた言葉です 

 

そしてこの

「知ること」

という中には 

大きく二つの意味があると 

岡部先生のお話を聞いて

感じています 

 

一つ目は

自分の現在地を「知ること」 

 

今自分がどのような

状況に居るのか 

 

どの方向に進むとしても 

今の自分がどこに居るのかを

知らなければ 

その場から一歩も動けません 

 

「東京に行きたい」と思っても 

横浜にいるのか 

福岡にいるのか 

どこにいるのかで

ルートも使う手段も変わります 

 

岡部先生はお金の相談を

お受けされる際も 

同じように

「現在地の把握」

をされます 

 

これは何をするにしても

大切であると感じました 

 

 

二つ目は 

自分の知らないことを「知ること」 

自分の行きたい方向 

なりたい状態がある時は 

今の自分はその状況に

まだなれていないということです 

 

つまり

「どうすればそこに行けるのか」

というルートや手段を 

今の自分は知らないのです 

 

だからこそ岡部先生も言われるのは 

「先にその状況に

 なっている人に聞いて 

 同じことをやってみれば良い」

と言われます 

 

またどんな行き先があるのか 

知らないことを「知ること」で 

新たな選択肢が自分の中で

芽生えてくると思います 

 

私自身も初めて就職した頃には 

今の自分のような働き方の

選択をするとは 

想像すらしていませんでした 

 

その時の自分の知っている情報の中から 

選択をしているに過ぎなかったのです 

 

しかし岡部先生を始め 

いろんな方のお話を聞く中で 

「こんな生き方があるんだ」

と学ばせて頂く機会が多々ありました 

 

その中でも岡部先生のような 

相手のためになることを 

本気で考え、行動し 

感動させられるような人になる 

 

「この志事が本当に楽しい」

と心から言えるような生き方

をしたいと思い 

今の志事をさせて頂いています 

 

これは私が

知らなかった世界を

知ることができたからこそ 

今の道が開けてきました 

 

だからこそ大きく分けて

この二つの「知ること」

というのが大事であると感じました 

 

 

最後までお読み頂き 

ありがとうございました   

 

 

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