悩む時間の長さ

いつもブログをお読み頂き 

ありがとうございます 

 

今日は

“悩む時間の長さ”

というテーマでお伝えさせて頂きます 

 

“悩む時間”というと 

大きく2種類あると

私は思います 

 

1つは悩んで

落ち込んでいる時間 

もう1つは

解決策を考える時間 

 

その2パターンでは

ないでしょうか 

 

そして上手くいっている人は 

「悩んで落ち込んでいる時間」と

いうのが短いように感じます 

 

以前私が悩み 

落ち込んでいる時に

その時岡部先生に言われたのが

 

「ゆっくり悩む時間が

 あっていいね」 

 

「グチグチ悩む暇があったら 

 『じゃあどうしたら良いのか』

 という事を考えればいい」

と言われました 

 

それを言われた時に 

岡部先生が悩んで

落ち込んでいる姿を

見た事が無い事に気づきました 

 

岡部先生が

「悩んでいる」

という時は常に

「どの選択をした方が良いのか」

という検証をされています 

 

悩み落ち込んだところで 

何も解決もしないし 

変化することもありません 

 

「どうしたらいいのか」

と悩むことは 

解決策を考えるので 

良くなる方向に

進んでいきます

 

悩む時間は短くし 

解決策を考える 

それが大事であると

感じました 

 

落ち込むことはあっても 

解決策を考えるように

切り替えて 

少しでも早く良い方向に 

シフトするよう進めていきます 

 

最後までお読み頂き 

ありがとうございました

 

 

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