積極的な行動が得をする

いつもブログをお読み頂き 

ありがとうございます 

 

今日は

“積極的な行動が得をする”

というテーマでお伝えさせて頂きます 

 

自分から行動することが大事 

ということは頭では分かっていても 

なかなか実際のアクションに

結びつかないことも 

あるかと思います 

 

そんな時に岡部先生が

言われていたことが 

「受け身でいるより 

 自分から積極的に行動した方が 

 圧倒的に楽」

であると言われました 

 

その理由をお聞きしたところ 

次のように言われました 

 

受け身でいるという事は 

 指示されたことをやるから 

 出来て当たり前だし 

 それをできていなければ

 『何でできないの?』

 と言われてしまう」

 

一方で

積極的に自分から

 チャレンジしたとき

 成功する場合

 思い通りの結果に

 ならない場合があります 

 

 

思い通りでない結果

 が出たら

 『どうしたら上手くいくのか』

 ということを学び

 また次の一歩を踏み出す

 チャレンジをする  

 その繰り返ししかないよね」

と言われました 

 

つまり

受け身でやると 

 できなかった時に怒られ

 自信を無くす…」

という事になり易く 

積極的にやると 

 成功以外は

 “学び”であると捉えるので

 容易に次の一歩を

 踏み出すことができ

 前向きでいられる

ということです 

 

そして上手くいくまで

チャレンジをするので

結果的に成功するしか

なくなるのです

 

 

 

私は元々はかなり

受け身の人間でした 

 

明確な指示が無いと

動かない、動けない 

 

失敗して攻められると

「頑張ってやったのに」

と悲観的になる 

 

挙句の果てに

「何でこんなことばかり

 しなきゃいけないの」

と文句を言う 

その悪循環でした 

 

しかしそれは自分から積極的に

取り組もうとしなかったから 

 

自分で進む道を決めなければ 

勝手に周りに決められてしまいます 

 

そしてそれは自分の思う方向で

ないところにいく可能性が 

大いにあります 

 

だからこそ

自分でコントロールできるよう 

自分から“積極的”に行動する方が 

“受け身”でいるよりも

楽に感じれるようになります 

 

だからこそ

「受け身でいるより 

 自分から積極的に行動した方が 

 圧倒的に楽である」

という岡部先生の言葉に 

納得することができました 

 

これを胸に 

より“自分から”動く部分を

増やしていきます

 

 

 

【一部修正】

内容を一部修正しました 

岡部先生より修正前の内容では 

「失敗しても当然だから 

 受け身よりチャレンジした方が

 楽だよね」

と伝えているような

表現になっている

というご指摘を頂きましたので 

訂正いたします 

 

そもそも

チャレンジし続ける限り 

成功か“学び”しかありません 

 

学びという認識をするから 

次の一歩を容易に出すことができ 

“当然の一歩”として

踏み出すことができます 

 

そうすることで結果的に

チャレンジしたら

成功するしかなくなるのだと 

改めてご指摘頂いたことで 

気づかせて頂きました 

 

何度も伝えて頂いているのに 

認識が改善されていない

ということは

私の中でまだ

腑に落ちていないのだと

改めて気づかせて頂きました 

 

最後までお読み頂き 

ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

(再評価)

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