プロとしての自覚

いつもブログをお読み頂き 

ありがとうございます 

 

今日は

“プロしての自覚” 

というテーマでお伝えさせて頂きます 

 

今の仕事に対して

「あなたはプロですか?」 

岡部先生からこの質問をされた時 

「自分がプロかどうか」という事を

考えたことがありませんでした 

 

「その自覚がないから 

 失敗が起きた時も

 『また失敗しちゃった…』

 という考え方をしているよね」

 

と言われました

プロであれば

『自分が失敗するはずないのに!

 なぜ今回の事が

 起きてしまったんだ』

というくらいの考え方になるはずです 

 

しかし私自身そもそも自分が

「プロ」になる

という思いすらないので 

その思いが発動していませんでした 

 

「じゃあ自分はプロとして 

 又はプロになるという思いで 

 志事に取り組んでいる人と 

 何も考えずに志事をしている人 

 どちらがより高いパフォーマンスを

 出す志事ができると思う?」 

 

と問われた時、もちろん

「プロとしての志事をする人」

だと思いました 

 

岡部先生は“プロ”として

志事をされているのに 

アシスタントの私が

その意識が無い 

 

その「在り方」の違い

どんな行動をするのか

行動に移すスピードの違いなどに 

顕著に表れていました

 

「アシスタントにプロなんて無縁だ」 

そう決めつけていたのは

自分自身でした 

 

だったら

「岡部先生のような

 プロの先生に相応しい 

 プロのアシスタントになる」 

 

そのために、そもそも 

プロはどんな人なのか

どんな振る舞いや

行動をされるのか 

 

まだ私の中では

「これがプロの定義だ」

という自分自身の定義づけが

できていないので 

 

自分がプロとして

志事をされている方々から

学ばせて頂いたり 

自分自身が思う

「プロ」として

の行動を意識しながら 

今後のアシスタントの志事に

取り入れていきます 

 

 

最後までお読み頂き 

ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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