誰に聞くか2(前回の補足)

いつもブログをお読み頂き

ありがとうございます 

 

今日は

“誰に聞くか2(前回の補足)”

ということで前回の補足を

させて頂きます 

 

このブログは私が岡部先生から

学ばせて頂いたことを 

アシスタントの目線から

アウトプットさせて頂いています 

 

正に昨日のブログ

誰に聞くか

(↑クリックすると昨日のブログをご覧頂けます)

を岡部先生に見て頂いた時に 

大きなご指摘を頂きました 

 

私は

「何か分からない事が

 あった時に聞くのは 

 答えを知ってそうな人に

 聞くのが一番効率的」

という言葉を冒頭に書いていました 

 

しかし岡部先生から 

答えを知っていそうな人 

 ではなく 

 答えを持っている人」 

知っていそうな人に聞くのと 

 答えを持っている人に聞くのは 

 大きな違いですよ

「客観的に見て

 どちらに聞くことが

 良い結果を出す確率が

 高いでしょうか

と言われました 

 

私が

「知っていそうな人」

と表現した時点で 

岡部先生の言われていたことを 

100%理解できていなかったのです 

 

これを指摘された時 

正直私自身も驚きました 

 

理解していたと思っていたことが 

言葉化し具体的に

指摘してもらうことで 

理解していない部分があるのだと

気づかされたからです 

 

誰に聞くのか

というアクションは 

相手によって

当然行動が変わります

  

行動が変われば

結果は大きく変わってきます 

 

行動すること自体も

もちろん大切ですが 

どんな考えや想いを持って

どう行動するのか 

 

これがより重要であることを 

今回の岡部先生からご指摘頂き

学ばせて頂けました 

 

どんな考えや想いで

その行動(アクション)をするのか

 

行動にその意識を一つ一つ 

当てはめていきます 

 

最後までお読み頂き 

ありがとうございました

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