行動の前に大切な大前提

いつもブログをお読みいただき

ありがとうございます

 

今日は

“行動の前に大事なこと”

についてお伝えさせて頂きます

 

 

岡部先生がよく

「行動しなければ何も変わらない」

と仰います

 

確かに何かを変化したければ

自分自身が“行動”しなければ

何も始まりません

 

ただ黙って変化だけを求め

願っているだけでは

何も変わりません

 

 

しかし、実際に行動をする前に

もう一つ大切なことがあります

 

ここが私がよく欠けて

しまいがちなことで

岡部先生からもよく指摘をして

頂くことなんですが

 

「そんなの当たり前じゃん」

なんて思う方もいらっしゃる

ようなことなんですが

それは何かと言うと

 

『本当にやろうと

 思っているかどうか』

ということです

 

ただなんとなく

「こうなりたいな~」

と思うのか

「絶対こうなりたい!!」

と思うのか

 

 

どちらも同じような行動を取るかというと

恐らく後者の方がより行動を

取ると思います

 

行動をするつまり

何かしらの“結果”が得られる

行動をしないから

何の“結果”も得られず

何も変わらない

 

 

私自身も、アシスタントとして

「何とか役に立ちたい!!」

という気持ちがまだまだ

足りておらず

少しの時間があれば

 

「今のこの時間で

 私にできることは

 ないだろうか?!」

と自分から動く事よりも

 

先に

「これをやってほしい」

と先生に言わせてしまっていました

 

 

いつまでも受け身では

何も変わらないし

 

 

自分が本当に思わなければ

行動には反映されません

 

 

まずは思うこと

だけど思うだけではなく

行動(アクション)すること

 

 

その両方が大事であることを

最近体験して学ばせて頂きましたので

シェアさせて頂きました

 

 

最後までお読み頂き

ありがとうございます

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